グラフ化してみると方向転換?なくらい、現金比率の高かった時期からすると一転。

小規模資金なので上位3位を占めるも、単元のみの重工業グループ。

新型コロナは以前今後も変わりなく、今後もよく分からないマーケットの好調さが続いていつかそう遠くないうちに弾けるのかなと思いながら、そうだとしてもそこに乗っかりたい思いがあるのが結果として出ているのかも。

パフォーマンスだけ見ると総額では増えているものの、ほぼ配当分という結果に。



メイン口座とは裏腹に、悲しいことに、今後3.4年以内には起こりうる車の買い替えに備えて何らかの形で貢献したいと準備している楽天証券でのパフォーマンスの方が良い。

ポイント投資&楽天カード積み立てでインデックス投資。

結局こーなんのか笑

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