投入資金規模も少額ですし、トレード頻度もほぼゼロ、口座の会社に大してこだわりがあるわけではないのですが、使っているFX口座をセントラル短資から利益分を一旦抜いて、10万円だけヒロセ通商に変更してみました。

セントラル短資からヒロセ通商のLION FXに変更した理由

今までセントラル短資を使っていたのは、単純に開設済みの口座の中で使いやすそうだと思ったから、パーソナルレコードという記録を視覚的に見ることができたから。
レコード機能については以前から他社でもあったのかもしれません。

今回ヒロセ通商に変更したのは、PCのOSがWindowsだけでなくMacもツールがあったこと。
使い勝手も特に今のところ慣れの問題で不満無さそう。
(若干ガチャガチャした構成になってるかなとは感じますけど)

そして何より、友人が中華キャンペーンを楽しんでいたこと。そのタイミングで今回の新型コロナの時期に不織布マスクが全くウィルスと関係のないFX業者から送られてきたこと。


まさに最後のこの中華とマスクが理由です笑


マスクの備蓄は昨年の花粉症でまだ少しあったので大丈夫だったのですが、それでもこういったプレゼントは嬉しいところ。

数あるFX業者で、特にスプレッドにも不満があるわけでもないし、スワップ金利の比較なんか気にしたこともないので、中華とマスクに引き寄せられました。

早速中華キャンペーンにトライ

どうせ自分には才能がないので大きな利益を得ることは難しいなら、超ど短期の売買で差損益を小さくすれば、ほぼタダで中華が貰えて食費の足しになるんじゃね??ということで、5年以上も前に口座開設キャンペーンで開設したっきりのヒロセ通商の口座IDを問合せ、口座が生きていることを確認してからセントラル短資から資金移動。

中華キャンペーンについては、自動で対象になるわけではなく、公式HPのキャンペーンページからエントリーしないといけない仕組み。

トレードの準備が整ったのが5月最終週でしたので、早速トレード開始とエントリー。
タイミング的にたくさんトレードを行うのは難しそうなので、まずは一番最少の炒飯1人前を狙いに。
本当に貰えるのか、楽しみにしたいと思います。
(キャンペーンのエントリーのタイミングはトレード数カウント前からなのか途中でもいいのか疑問なところ。トレードを1回行った後にキャンペーンにエントリーしたので、エントリー後のトレードは9回です。どうなるんでしょうか??)

ビギナーズラックと小刻みな売買で10回達成

全くヒロセ通商の指値のルールを調べもせず、どこも同じと思って初回だけ今までと同じようなスタイルでポジションを取り、利確のタイミングを指値注文しようとした時に焦りました。

指値注文は現時点でのレートから一定以上離れたレートでしか出せない仕組み。

使い方を学ぶという目的もあったため、10pips程度でよかったのですが、指値注文がなかなか出せずに、結局とりあえず理解するまで出しておいた指値で約定。
まさかのビギナーズラック。

ヒロセでの売買がビギナーなだけなのでビギナーズラックといえないかもしれませんが、想定外(笑)の利益が出てくれました。




後は全て成行。
こちらも初歩的なミスで、初期設定は10lotだと思い込んでいたら1lotになっていたので、すぐさまポジション解消して−1円
先週末月末最終日、キャンペーンの焼飯1人前くらいの損失が出たりしたエントリーもありましたが、なんとか戻して当日トータル−1円で終えることができ、月間では初回の指値エントリー時の利益程度で、目標であった炒飯1人前を達成することができました。

炒飯1人前にここまで夢中になるのもどうかと思いますが、楽しい思いもできました。

後は無事届くのを楽しみにしたいと思います。

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