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2016年10月9日日曜日

利益確定後のキャッシュを置いておく場所について

少しずつ進めているポートフォリオの利益確定ですが、その資金をそのまま滞留させておくよりいい方法はないかということで、結論でいうとイオン銀行の普通預金、もしくは個人向け国債の変動10年型にする方向で決まりつつあります。





まずは、SBI証券とSBIネット銀行のように証券口座との紐付けによる金利優遇のハイブリッド預金のままではどうかということですが、久しぶりに金利を確認してみると、0.01%。

ん?

0.01%??

まぁこういう時代ですから仕方ないのかもしれません。
そもそも1%下回ったらもう金利自体には魅力なし。


それでも、あまり手間をかけずに少しでも金利のいいところに退避させておきたい!!

というわけで、上記の通りイオン銀行と個人向け国債が視野に入りました。





まずはイオン銀行ですが、イオンカードセレクトのユーザーであればイオン銀行の金利が上乗せになり現状0.12%というなかなかの高さ(それでも虚しいです。。)。









デメリットというと、イオンカードセレクトの引き落としがイオン銀行から引き落とされているため、イオンでたまに買い物する時に使ったお金の引き落としのせいで、退避資金の管理が面倒くさくなるところ。。。






とはいえ、普通預金で0.12%というのはなかなか魅力的になってしまうので、ある程度の資金の保管先の一つにしていく予定です。





そしてもう一つは個人向け国債。

こちらの固定金利タイプには全く魅力を感じてはいないものの、現状で金利は低いですが、少額でも変動型の個人向け国債の購入も考慮に入れていく予定です。
ちなみに、ネット証券始め金融機関も、個人向け国債の購入キャンペーンを実施されているので、少額でも初めていければ...
というところで、各社キャンペーンを覗いてみると1万円からでも条件に入るマネックス証券がベストかもしれません。
ゆうちょだと店頭に行けば定期預金の買い入れのように、お米もらえたりするのでしょうか?その辺り、確認して進めていきたいと思います。


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