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2016年5月17日火曜日

民泊需要での不動産投資

今のところグレーゾーンらしい状態で行なわれている、一般物件を民泊として貸し出す不動産投資が、結構メジャーになりつつあるように感じてきました。
そんな中で先日新聞に載ってた、一定条件で民泊解禁のニュース。







欧州諸外国では年間の民泊としての制限日数等の条件もあるみたいで、それに合わせる形でどのような形で今後解禁されていくのかどうか。



それによって、築10年を超える物件を中心とした、不動産投資利回りとしての評価額が変化するのかどうか気になりました。
仮に年間日数が決められていても、そこから想定賃料と合わせて逆算した評価額についてはどうなのか、逆に言えばこれからの交通手段の向上やインフラ整備により首都圏中心部の民泊主体とした不動産投資としては魅力が下がってしまうのではないか。


そういったところはきになるところです。
民泊はあくまでオマケで、主体は一般賃貸物件としてというのが王道なのかもしれません。
Airbnbを中心とした民泊サービス、民泊を用いた不動産投資について、今後少し頭に入れておこうと思います。








それにしても不動産投資関連の書籍で、もう民泊関連の書籍が出始めました。
ここのところ不動産投資をはじめ、マネー関連、投資関連の本のコーナーは相変わらず目立ってきてますね。。




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