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2016年5月11日水曜日

イオンゴールドカードへの招待を目指してみます

前に住んでいたマンションの近くにミニストップがあり、そこでの買い物におけるメリットを享受しようと半ば半分ノリのような勢いで作ったイオンカードですが、ここにきて別の意味でメリットが出てきています。







ゼロ金利政策において証券口座紐付けのハイブリッド預金やネット銀行含む金融機関各社が下げた円預金金利と比較して、今のところ金利を下げることなくイオンカードセレクトカード保有であれば0.1%上乗せしてくれるところ。





定期預金金利を上回る水準です。


そこに加えて、利用額などでインビテーションが届いた後、イオンゴールドカードに切り替えると年会費無料で株主優待と同じイオンラウンジと、たまに届くDMが食料品まで割引のバージョンになると噂を聞きました。



というわけで、イオンゴールドカードへのインビテーションを得られないものか。



条件ですが...


:年間利用額100万円
:カード累計利用額500万円
:個人年金保険の契約
:住宅ローン利用あり
:定期預金500万円以上
:投資信託残高あり









等のようで、上記の条件が本当だとすると、一番最後の「投資信託残高あり」が一番簡単そうです。
(ただし、残高ありというわけではなく、100万円以上という情報もあります)



そこで、この「投資信託残高あり」を実施してみて、無事にゴールドカードへのインビテーションが届くかどうか試してみることにします。
そしてどうせ投資信託を持つのなら、せっかく少額ですので何か面白そうなことができないものかと考えた結果、俗に言う「タコ足ファンド」(毎月分配型を中心に、原資を分配するファンド)でも買ってみてパフォーマンスがどんなものなのか、少しくらい利益が出るものなのかを見てみようと思いました。


”ファンドのパフォーマンスの変化があっても評価額を1万円以上に維持しておくこと”
”ファンドの新規購入は10,000円以上になっていること”


から、以下の毎月分配型投資信託でもなかなかタコ足具合のはっきりしたファンドを購入手配しました。


:フィデリティ USリートファンド(為替ヘッジ無し)
:アジア高利回りリートファンド


を一万円ずつ購入。

果たして、ゴールドカードへのインビテーションは届くのか、そして毎月分配型タコ足ファンドのパフォーマンスはどんなものなのか、インビテーション条件該当から2か月程度で届く方が多いとのことで、最長2016年末までとして実験してみたいと思います。


評価額や途中経過等については随時記録していきます。



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