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2015年8月20日木曜日

電源ボタンがオレンジ(黄色?)に点灯 そして分解へ

2年程前の2010年に買ったDELLのデスクトップパソコンInspiron 660sをWindows8から最近Windows10へアップグレードし、いつものごとく動画閲覧用PCとして使っていくうちに、変なドライバでもインストールしたのか分かりませんが少し動作がモッサリしてきたのでリフレッシュを試みました。


無事、リフレッシュを進めるにあたってシャワーを快適に浴び、リフレッシュを待っていた所で、戻ってくると本体の電源は付いているもののモニタが反応していない状態になっていました。


何度電源ボタンを押し直し、強制終了からの起動をしても、本体は動作しているであろうものの、モニタには「entering power safe mode」。


電流の帯電を疑いながらも、DELLのカスタマーサポートへ助けを求めました。



毎度、もう10年以上もDELL制PCを利用しているのですが、どんどんカスタマーサポートへのアクセスと電話対応は不便になっていくあまりです。。。



デル株式会社


やはり帯電からの解放を試みるのか、モニタの電源を切って接続コードを外し、再度接続することを案内され、実施するも結果は同じ。
MacBook Airをそのモニタに繋げると無事映ります。


ということは...本体側が原因かも。
※更に、何度も実行しているうちに、気づけば電源を付けると本来起動中の白色から黄色に変化してました。




これはいよいよ、電源ユニットが原因かな??




ということで、今度はInspiron 660sの分解を試みてみることに。






ノートPCを分解することはたまにあるものの、デスクトップPCを分解することは滅多にないので、DELLサイトからサポートガイドを参照にトライ。






これを開けていきます。






まずは大もとのカバーを外して...





ファンのカバーを除去。


そして前面カバーも撤去。





ハードディスクやらDVDドライブやら、結構大きい塊です。






そしてたどり着いたマザーボードと電源ユニット。






噂によれば、電源ユニットが原因のケースが多いらしい。


外付けの電源ユニットを買ってきて取り替えて成功するのか分からないので、とりあえずマザーボードへ何かしら供給しているコード類を一旦抜いて、挿し直すという一見無駄な作業を開始。


小さいコードはすぐに抜けますが...










これ・・・抜けへん。。






このゴツいのだけ、ほんまに抜けない。

左右に揺さぶりながら、根気よく続けていくこと1分、やっと抜けました。


差し込むのは逆に至って簡単。。笑




一通りの抜き差しを終え、元の状態に戻しまして...




いざ、起動!!






・・・?!






一瞬電源ボタンが黄色くなりつつも、すぐに電源が再起動し、白色に戻り...



モニタにはついに!!!





entering power safe mode








治りませんでした。。。


第三世代Core-i3、メモリ4GB...4.5万円くらい。


今同じようなスペックで5万円ちょい。





買い直すのやめて、メイン機のMacBook Proをマルチモニタにして使うことに気持ちを切り替えました。。。






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