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2015年5月30日土曜日

マグニチュードと震度の違いは?

本日20:24頃、小笠原諸島付近を震源としたマグニチュードの大きな地震が起こりました。






自宅マンションがタワーマンションなので、地震が起こると目眩が起きたかのごとく、グルングルンと回転する感覚に襲われます。
しかし東日本大震災の経験上、すぐにこれは地震ではないかと気付き、ニュースの前にTwitterを確認。やはり皆さん「ゆれた」のメッセージがたくさん。


それからニュースを追ってみるとマグニチュードが8.5、震度は5強とのこと。

解説者さんは深くの規模の大きな地震であったと仰ってました。




さて、そこで思ったのがマグニチュードがこれだけ大きいのに震度が5強ってなんで?
(震度が5強で冷静でいてしまうのは感覚的には麻痺してるのかもしれません。。)

そもそも震度とマグニチュードの違いってなんやっけ???





改めて調べてみると、マグニチュードは地震の規模震度は実際にどれだけの揺れを感じているかなんだそう。


防災地震Web


というわけで、今回のマグニチュードが8.5という分類では巨大地震に分類されるものの、震度が低いというのは、遠く深くを震源とすることになるのだそう。


なるほど・・・もう忘れません。








とはいえ感覚的に、地中深くの「芯」に近い所が動いたからこそ、余震含めてこれからのプレートのズレは大きなものが起こってくるのでは?と素人ながら感じましたが、どうなんでしょうか。



そして不謹慎ながら、マーケットは今回反応したりするのかどうか、被害の想定と同じくらい気になってしまいました笑



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