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2015年4月7日火曜日

全投資資産の地域別グラフを作成してみました

今までアクティブ運用としてSBI証券、インデックス主体運用としてマネックス証券、少額投資として楽天証券でそれぞれ分別して投資活動を行ってきているのですが、その中でも外国株含めて全て合計して視覚化して見たことが一度もありませんでした。


全て頭の中でぼんやりとおおよそ、こうなっているかなという感じで、この度Excelに回帰して作成してみました。
気付いたことは、気分的なものかもしれませんが、MacのNumbersよりもやっぱりExcelの方が操作性含めて何となく扱いやすかったです。



これより数回に分けて、地域別やアセット別、通貨別等で視覚化したグラフ等を載せていきたいと思います。


今回は地域別に分けたグラフ。

地域別といっても、国別で見ても意味がないので、国内と新興国、日本含む(ETFの関係上)先進国の3つの分類で分けてみました。





日本が54%と大きく占めています。
先進国が36%となっているのですが、実際にVT等に含まれる日本株もあるのでもう少し「日本」についての比率は高いかもしれません。

「日本」がこれだけ高いというのはある意味少しリスクかなとは思っているのですが、内容でいうと不動産ETFが割と多いので、一時的なポートフォリオとしては戦略通りとなっていますので、まぁ把握済みです。









そして新興国クラスですが、綺麗に10%になっていたのは少し感動でした笑
リスク分散の観点からも、今後の新興国ETFとしてはこれくらいの比率で抑えておきたいと思っております。




これからも順次、色んな方面で分類したグラフで視覚化してみようと思います。

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