【閲覧数上位記事:その他コンテンツ等々】 

口に入れるだけで花粉症の症状が緩和した実体験というか実験中
ゆったり運用ポートフォリオの運用を開始しておよそ半年ほど経ちました
NISA用口座の銘柄を確定しました:購入タイミングは後々決めます
意外と盲点?な資産形成術
不動産の需要が本当に凄いのかどうか
米国株ポートフォリオ更新
iPod購入と開封記念動画をアップ
iOS7ピクチャーフレームに代わるスライドショー
YouTube動画チャンネル:aki furuチャンネル
住友不動産販売 不動産の一押し、旬の情報!
AmazonMyアップルストア
休載お構いなしでも面白いAmazonハンターハンターコミック

2014年2月23日日曜日

世界中のエリートうんぬんの本を読破

「世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた」という本が紀伊国屋書店で特設コーナーに並んでいたので、最近は堅苦しいジャンルの読書が多かった事もあり、少しエンターテイメント性、楽しさや面白さを感じる事ができる本を探していたこととマッチし、早速楽天koboを利用して(クーポンがあったのでKindleストアより安かったので)読破しました。









基本的に中盤以降、金融機関ベースの話になってきます。

働き方というよりも、むしろ交友関係であったりとか、中の人のゴタゴタ的なこと等の個人的にあんまり興味はないものの面白さ的な要素としては興味の範囲内で楽しめる内容だったと思います。

ビジネス的なノウハウ本なんかでは決して無いように感じたので、あんまりそういった「働き方」という感じを重視して読もうとするとズレてしまうかもしれません。

全体的に読書感想というほどのものではないのですが、世の中にはこんな人もいるのか(本当かどうかは別として)という感じでのモチベーションアップのために読むには面白いかもしれません。


とまぁそれくらいでして、、、

そんなに特設コーナーを作られるほどのものではなかったかな?というのが正直な感想になってしまいます。

ただ、今は就職活動の時期で、最近は就職活動関連のコーナーにリクルートスーツを着た方々がたくさん熱心に、今更20数年生きてきて「一般常識」やひねくれた何の役に立つか分からない「SPI」対策本等を読むくらいなら、こういう社会もあるのかという感じで一つの興味として読むのはアリかなと思いました。





とはいえ、もちろん前述のニュアンスからわざわざ長期的に家で保存する程のものでもないので、貴重な物理的スペースを要する本棚に収納するほどではないので、Kindleやkobo等の電子版で充分だという感じです。。

0 件のコメント:

コメントを投稿

各ポートフォリオ

現在保有株一覧【2016.4.10現在】
[日本株]
:阪急阪神ホールディングス
:イオン
:マネックスG
:日本農薬


【米国株】
:シティグループ
:Apple
:ベライゾン
:BP
:ロイヤルダッチシェルB

【ETF】
:iShares 先進国(除く米国)REIT ETF
:ishares jpm USD Emerging
:iShares 米国優先株式ETF
:NOMURA原油インデックス

【投資信託】
:MHAM物価連動国債ファンド




各銘柄等の組入れ理由は「furu1984 HP」へ