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2014年1月19日日曜日

NISA口座の使い道

昨年末にNISA口座の開設書類等は提出を終え、あとは税務署の診査?を待つところにきています。おそらく今月末くらいには開設が完了するでしょうか。

というわけで、そろそろ本格的に投資先、個別株orETF等の銘柄を絞っていかなければなりません。おおよそですが、バンガード社のVTをはじめ、米国通貨建のETFを使っていくように絞れてきています。
そこで、あとはエグジットをどうするか。NISA完了後に特定口座に移設させるか、それともNISAの5年の期間内に枠を使い切ってしまうか(利益確定させる)というところです。







おそらく将来的に全く当てにならない、当たりもしないであろう勘ですが、期間満了までにエグジットすると思います。特に最初の3年間くらいはその傾向が強いかもしれません。
およそ10年周期でやってくる、規模を問わないであろうマーケットの調整にも気をつけていこうと思っています。2018年といえば2008年から10年後・・・そういった伝説を信じているというわけではありませんが、米国のマーケットの好調さもいずれ小規模でも調整期がいずれ起こるとも思いますし、ある程度その準備はしていきたいのです。

ただ、現時点でNISAから特定口座に移管するかどうかも未定で、NISA口座間の移管すらも分かりません。特定口座への移管については、移管時の価格という所もありますし・・・


個別株、インデックスファンドを年度別に購入していき、ある程度で一旦売却。
そして調整期に、将来的に現在も保有している長期保有する個別株ないしインデックスファンドをNISA口座で買付け、満了時に特定口座に積み増していく。


というように運良くいけばいいのですが、そんなもの誰にも分かりませんし。。笑


そんなわけで、NISA口座の使い道としては、損益通算ができないということを最前提として考慮し、将来的に持つという考えがないものは買わないという事を念頭に行動していきたいと思います。

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