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2014年1月17日金曜日

ヨーグルトは腸の病気予防に根拠は無いけどやっぱり良いという話

最近もっぱら大きな風邪をひかなくなりました。
風邪をひいても悪寒レベルの風邪はこの半年は無し。いつもなら年に2度ほどとてつもない風邪があるのですが、この半年は全くありません。
そして何より、年末にかけてここ数年毎年付き合いのあるウイルス性胃腸炎、ノロウイルスについても今年に限っては無し。


実はこの半年、腸の環境を良くする事を念頭に実験していることがあります。
善玉菌、悪玉菌、何とか菌、細かい事は置いておいて・・・






①ヨーグルトを毎日食べ続けること。
②できればみそ汁をたまに飲む。


②は結構適当なのですが、①についてはかなり真剣で、この実験を始めて半年のうち、おそらく2.3日くらいしかヨーグルトを口にしなかったことはありません。

ただし、ヨーグルトに合有するR-1だか何だか分かりませんが善玉菌?の細かい所は無視して、とりあえずあの400gだか分かりませんが、138円前後のものを買って毎朝の朝食と共に食べます。
量的には3日分くらいに、1パックを1/3ずつ食べます。結構な量です。
種類的にはスーパーでよくセールになっているブルガリアヨーグルト、そしてミニストップでも売られるようになったトップバリュのピンク蓋のヨーグルトが割合的に多いです。






すると不思議な事に、至って健康な生活が送れてしまっています。

何かの健康を題材にしたテレビか、ふと書店で見かけた以下の書籍で見かけたのですが、腸は第二の脳であるという事。







あのモヨモヨした形だけで、自分もそう感じてしまった単純な所から、ではどうすれば腸内環境をしっかりできるか、行き着いた先がヨーグルトでした。
実際に理論的な説明は分かりませんが、どうも実体験的にヨーグルトを、それも毎日食べ続けると腸内環境がかなり良くなって、NKキラー細胞でしたか腸の細菌を処理してくれるらしい機能がかなり大きく働いているという結果に至ってるのでしょうか。

まだまだ不明ですが、この実験をあと半年ほど続けてみようと思います。
牛乳は嫌いなので、乳製品を取る少ない機会でもあり、よく風邪もひく方だったのでちょうどいいかなと気分が良くなる習慣の一つにしていきたいと思います。


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