【閲覧数上位記事:その他コンテンツ等々】 

口に入れるだけで花粉症の症状が緩和した実体験というか実験中
ゆったり運用ポートフォリオの運用を開始しておよそ半年ほど経ちました
NISA用口座の銘柄を確定しました:購入タイミングは後々決めます
意外と盲点?な資産形成術
不動産の需要が本当に凄いのかどうか
米国株ポートフォリオ更新
iPod購入と開封記念動画をアップ
iOS7ピクチャーフレームに代わるスライドショー
YouTube動画チャンネル:aki furuチャンネル
住友不動産販売 不動産の一押し、旬の情報!
AmazonMyアップルストア
休載お構いなしでも面白いAmazonハンターハンターコミック

2013年12月2日月曜日

マネックス証券が米国株特定口座対応!!キャンペーンも

だいぶ遅れましたが、マネックス証券が米国株の特定口座に対応しました。
マネックス証券の米国株口座といえば、余剰資金を外貨MMFとして退避できないのが大きなデメリットなのですが、取引ツールは高性能ですし、取り扱い銘柄数も多いので、日本株取引に加えてマネックス証券のみで充分なくらいに便利な証券会社になってきました。








これにより特定口座内の日本株との損益通算が格段に楽になります。




     style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
     data-ad-client="ca-pub-5322533445061671"
     data-ad-slot="1449410849">





同時に、2013年末までですが、キャンペーンもやってるので是非。





ちなみに、楽天証券は米国株の特定口座対応についてはまだですが、積極的姿勢である様子。最近円貨から直接売買できるようになり、少し便利になりました。
一方、最大手クラスのSBI証券は特定口座の対応は未だ未定の様子ですが、他の最大手クラスと比較して一番早く円貨決済ができるようになっています。

それぞれ特徴があるのはいいのですが、重要な所なので対応して欲しい所です。



勝手な想像ですが、将来的に米国株の配当を外貨送金し、そのまま外貨支払いで外貨建て保険の保険料を納める方法を・・・とは考えている所です。


0 件のコメント:

コメントを投稿

各ポートフォリオ

現在保有株一覧【2016.4.10現在】
[日本株]
:阪急阪神ホールディングス
:イオン
:伊藤忠商事
:マネックスG
:オリックス
:日本農薬


【米国株】
:コカコーラ
:シティグループ
:Apple
:ベライゾン
:BP
:ロイヤルダッチシェルB

【ETF】
:iShares 先進国(除く米国)REIT ETF
:JPM新興国債券ETF
:VT バンガードトータルワールドストックETF
:ishares jpm USD Emerging
:iShares 米国優先株式ETF
:VWO(バンガード FTSE エマージングマーケッツETF)
:BND(バンガード 米国トータル債券市場ETF)
:NOMURA原油インデックス

【投資信託】
:MHAM物価連動国債ファンド




各銘柄等の組入れ理由は「furu1984 HP」へ