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2013年10月6日日曜日

結局はまだまだ切るの?!最新のガン治療特集番組を見て

何かの番組でやってた内容なのですが...


5−アミノレブリン酸という物質を腫瘍部位に投与し、ブルーライトを照射すると腫瘍部分が光る。これによって腫瘍部分が明確に分かるので内蔵検査等で発見した腫瘍部位だけでなく、その他の分かりにくい細かい部位まで、要するに転移部分にも分かるというものらしい。

5−アミノレブリン酸で新しいガン治療方法


確か5−アミノレブリン酸っていうの、チラッと瓶に映ってた「コスモ」の字が見えたのですが、そういえばコスモとSBIが共同開発してるものだったような記憶。
金融カンパニーであるSBIが北尾さんの戦略?もあってかバイオに力を入れ始めた過程で、この会社とSBIアラプロモとかいう会社とが云々かんぬん・・・


それはさておき、人間VS腫瘍・・・人間の分身のようなものの戦いはいつ決着がつくのでしょうか。
そもそも決着ではなく、共存というのが一番ニュアンス的にはいいのかもしれませんが、まだまだよく分からない分野であります。

ビタミンC大量投与やカフェイン治療等、様々な先進医療が出てきていますが、完全に完勝できる方法が早く出てきて欲しいものです。


結局は今のところ世界的には放射線治療ベースのようで、日本で多い切除手術はどうなのかという議論もあるそうですが、新しい治療とはいえ結局切除に対しての付加的な措置ということなのでしょうか。


細胞を創造したモノって、本当に凄過ぎる・・・


電子カルテをはじめMRSOのように検診システム等はオンライン化等で便利さが進んでいますが、医療はもっと深い進化の余地がありそうです。

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