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2013年2月3日日曜日

贈与・相続税について勉強しなければ

先日、セミナーにおいて少し感じたのは、もっと税金について詳しくなっていく必要があること。ひとまず紹介された本を早速調達しました。

【送料無料】相続力 [ 森田義男 ]
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価格:1,680円(税込、送料込)



上の本の作者とは違うのですが、この税務署員だけのヒミツの節税術 - あらゆる領収書は経費で落とせる【確定申告編】 (中公新書ラクレ)の作者の本もなかなか面白い。
元国税局調査官という経歴こそのトークも交え、一般的に使える節税テクニックを紹介してくれます。


今後は法人税引き下げの方向、それでも国税局調査官はあくまでサラリーマン的なものの立場であり、日々の業務にはちゃんと目標といいますか、ノルマが課されるようです。
それを一般企業のようにノルマ水準が維持されると仮定した場合、法人税引き下げがあると、その引き下げがあった分についてはどこから捻出するかというと...

今後高齢化社会、それも裕福な層が出てきているであろう所で一番取りやすいのは相続や贈与に関する部分なんじゃないでしょうか。
無申告家庭に対する調査が入ったというメディアでの記事が、今後はそのようになっていくという告知のようなものかもしれません。

贈与に関して、しっかりと客観的に分かる証明が必要なわけで、生半可な知識では対処できないでしょう。とはいえその知識というのがまた細かいもので勉強するにも時間がかかりそうですが・・・笑


おまけですが、税務署の人事異動って6月辺りに出るようで、冬場に調査に来るのは本気、春先は消化調査のようなもんだそうです笑 ほんまかどうか分かりませんけど。

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