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2012年4月13日金曜日

MacでiPhotoとiTunesのバックアップ

先日の謎のMac超絶不機嫌病(知りたい方は僕のTwitterのTLでどうぞ)から、思い出の写真とレンタルしまくった音楽CDがぶっ飛んでしまうかもとヒヤヒヤして、バックアップの大切さを身にしみて感じましたので、ただいま外付けHDDにバックアップ中です。

バックアップは簡単でシンプル。
Mac特有というか、別にWindowsでも同じでしょう。一応自分はMacで写真や動画、iTunesを管理しております。


バックアップは外付けHDDに。
(実は1年サイクルくらいで、念のためにMacminiにもホームシェアリングを利用してバックアップしております。)

まずはiTunes。
FinderからMusicフォルダ内にあるiTunesフォルダをそのまま外付けHDDへコピーするだけ。むっちゃ簡単ですが、移設に時間が超絶的にかかります。


36GB程度ですが、5分以上かかっております。そして今も続々と輸送中・・・


次にiPhoto。
こちらも外付けHDDに、Finderからピクチャフォルダを選択して、iPhotoLibraryファイルをコピーすればいいらしい。


ちなみに、DVDなんかのディスクにバックアップする場合はiPhotoを起動してから「共有」から「ディスクを作成」でいけるとのこと。

バックアップは超簡単なんですが、潜在的にデータは数年くらい持つだろうと思ってしまってるので、実行するまで腰が重くて結局やらずじまい・・・なことになってしまいがちですが、大切な思い出が消えたら・・・と思うとやっぱり真面目にバックアップを取らないと、後々後悔することになるかと思われます。
picasaも使っていろいろとデータは保存してるのですが、やっぱり安全余裕度というのは株でも何でも同じですよ。
という感じでしょうか。


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