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2012年4月20日金曜日

HTMLにおいて画像の挿入とリンクの構造

まだまだ浅い知識ですが、HTMLの入門編として半分近くまでたどり着こうとしています。
今回はHTMLにおける画像の挿入とそれに関するタグ、そしてリンクタグの構造です。表面的なことだけですので、一瞬で終わってしまいます。

前回までもよければどうぞ↓
アフォでも分かるHTML&超絶入門
HTMLのファイル構造とベタな要素タグ


まずは画像の取り扱いについて。
画像を扱うにあたって使用するタグを書くときに、画像を指定する文字列を書かなければならないのですが、それについては相対パスもしくは絶対パスで指定することになります。
ここでは相対パス・絶対パスについてのアウトプットはしませんので、必要なら適当にググります。。
基本的にホームページビルダー等を使用している場合はあまりパス自体は意識しないというのが大きな理由です。決してめんどくさいわけではありません。

では、画像を扱うときのタグについて...


<img src="画像の指定コード" alt="画像の代変テキスト" height="画像の高さ" width="画像の幅">


となります。
たったこれだけなのですが、個人的に少し思ったことを。
タグの中に画像の代変テキスト、画像の概要を示すことができるのがalt属性になるのですが、これってひょっとしてSEOにも利用されるのかな?・・・とか思って調べてみたら、大方SEOに有効なんだそう。
ということは、ビルダーなんかで画像をあっさりと付けて終わりというのではなく、そこからalt属性を編集、もしくは記入したほうがいいということになります。
今のGoogleの検索エンジンの能力として、画像そのものに表記されてある文字なんかも識別できるとかいうのも聞いたことがあるのですが、やはりその辺はキッチリとしておいた方が、SEOそのものを意識する場合にはいいのかもしれません。
とはいえ全然勉強不足ですので、今後とも追及していきたいと思います。




そしてリンクタグについて。

<a href="値">内容</a>

で終わりです。アフィリエイトリンクなんかも、長々としていますが、実際に見てみるとこういう構造でまとめられてます。
値には、自作ページならファイル、ネット上のページならURLをぶち込む感じでしょう。メールアドレスにすると、どうやらメールアプリが起動してくれるように動作してくれるようです。

画像をクリックすると遷移するように、画像にリンクを設定する場合には、リンクタグの「内容」の部分に画像タグを記述することになります。
これに関しては、普通の文字列のリンクは「内容」の部分に記入するのと同じ理屈でしょうか。





※この本を読みながらアウトプットを今後も続けていきます。
ただのアウトプットですので、本のように詳しい説明は当ブログには記述しておりません。僕みたいなHTML初心者にでも分かる詳しい説明が必要な方にはおススメの本かと思われます。


では次回は・・・あまりにも今回のように少しだと効率悪そうですので、少しまとまってから書きたいと思います。

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