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2012年4月13日金曜日

アフォでもわかるHTML&CSS超絶入門

「ゼロからわかるHTML&CSS超入門」という超が付くくらい親切なHTMLの入門本を読み始めまして、道中にインプットしても記憶力がヨロシくないのでアウトプットして深く入れるように努力してみようと思います。
ゼロからわかる HTML&CSS超入門
※このアプトプットしていくブログ記事ではラベル分けで、この記事タイトル通りに「HTML&CSS超絶入門」としていきます。基本的にアウトプットで入力していきます。あまりにもクダケタ表現で逆に分かりにくいと感じたら、書籍の方がウン万倍分かりやすいと思いますので是非。

一応、大学でも情報系(ソフト系?)を卒業しておるのですが、ほっとんどコピペで乗り切ったようなものですので、全くといっていいほど知識はありませんw ちなみにHTMLなんかは履修外ですので余計です。

あと、基本的に記事内には直接タグ類を書かないようにしていきます。全てエディタを部分キャプチャしていきます。
記事エディタがタグを自動的に読み込む設定にしておりますので、それを回避する方法が今の所分かりませんので。。。



さて、本題はここから。
まずはHTMLの記述に関して。

HTMLは特定の文字列に役割を与えていく要素が必要。
その要素とやらがタグになるわけで、<要素名>という感じで文字列に役割を与えていきます。
ちなみに、タグの全ては開始タグと終了タグの両方を絶対に記述しなければなりません。
<開始タグ>という感じで始まり、</終了タグ>という感じで終わります。”/”を付ければ終了タグです。




次に、要素に対して属性という、要素に追加できる機能を持たせる事ができます。それが属性であり、属性には属性値を設定させて記述していきます。

表に関してはtable要素、そしてそのtable要素に対してwidthという属性値を付けたりします。

そして属性は、要素に対して1個しかできないというわけではなく、2個でも複数個でも設定可能なようです。
書き方は簡単。要素タグ内に半角スペースをあけて記述していくだけ。




こんな感じでしょうか。
23行目には属性は一つ、25行目には属性を二つ記述してみました。



今回はこれで終了です。
次は「HTMLファイルの構造」です。

感想的にはHTMLファイルの構造を知った所で、ビルダーを使って作っていくうちに、HTMLコードを見てみると、グッチャグチャでよく分からないのですが、基本的には構造は同じような感じです。おそらくグッチャグチャな感じがするのはCSSとやらが絡んでるからなのでしょうか。今の所は知識が全くないので分かりませんが。

とはいえコードが分からなくでもホームページが作れるようになったのはビルダー等のおかげ。初めて作ったのは確か大学時代でしたでしょうか。自分が使ってるソフトもかつてのバージョンから倍近いくらいのバージョンアップを繰り返して今やFacebookページやらの作成にも対応しているらしい。
時代は進歩してってるなぁと実感する今日この頃です。


では次回の「HTMLファイルの構造」まで、再度読み返してきます。



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