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2012年3月27日火曜日

いち早く風邪を治す方法

風邪をひき始めておよそ4日。
何故か今回の風邪は順番が違うような気がするのですが、喉が痛くなって少し熱が身体がだるくなり・・・1.2日たったら自然と治っていくと思ったものの、昨夜(3日目)にして急激な寒気と、ロキソニン飲んでも解熱できなくて、再度ロキソニンをぶち込んでやっと熱は収まりました。
一応、解熱に成功してから大量の汗をワザと出したので、今朝起きてからはだいぶマシなような気がします。たぶんまだロキソニンの力が働いてるとは思いますが。。





毎度風邪のときに、どうすればいち早く治せるか、経験則に加えてオリジナルを試そうとしてるのですが、ハッキリとこれだというものには未だに出会えていません。

基本的には風邪と戦うという性質上...


1.水分補給
2.解熱剤は使わない
3.カロリー摂取


みたいなのですが、これを実践したとしてもイマイチ治りが早いのかどうかが分かりません。

ただ、風邪をひき始めて初期段階は水分、緑茶や湯、ポカリやアクエリにお世話になると、何もしなかった幼少期よりは回復が早まったような気がします。抵抗力というのもあるかもしれませんが。


一番気になるのは解熱剤を使わないこと。
これにより、本来身体がウイルスや細菌と戦うために有利なフィールド状態にするために高熱にすると言われてるのですが、解熱剤を使ってしまうとそれが無くなってしまいます。
自分もできるだけそうしたいのですが、いかんせん心が弱いので、すこし熱が出るとヘバってしまいます。。。
というわけで、解熱剤は使っても、物理的に体温を上げれば問題ないのではないかということで、解熱剤を飲んでから、風呂やサウナで体温を上げればいいんじゃないでしょうか。

しかしこれも、物理的に体温を上げてしまうと、身体は動いてるのでカロリーが大幅に消費されてしまうということ。そして水分も無くなってしまいます。
水分は補給すればいいのですが、起きているので身体が動かざるをえないというのが欠点でしょうか。


結果的に、やっぱり水分飲みまくって、解熱剤は使わずに厚着してベッドに飛び込む。
これが一番ベストなのかもしれません。。。


全く解決に至ってないのですが(笑)


風邪をいち早く治す方法・・・昔ながらの、ビフテキ食って(ビタミンB12)、適当に果物を食べる(その他ビタミン)。
スパッと風呂入って厚着してさっさと寝る。

言い伝えがやっぱり正しいということになるんでしょうか。


のんではいけない薬

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