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2012年2月27日月曜日

発症からおよそ3週間:逆流性食道炎

はじめて胃と食道の間(あくまで感覚的な場所の指定)を覚えてから1週間経ち、医者に行ってガスターd錠を処方され、そこから1週間飲んでみたものの不快感は治らず、症状からネットを駆使しておおよその自己診断で逆流性食道炎として再度医者に出向き、当時の血液検査の結果もふまえて、どこにも異常なく、おそらく逆流性食道炎(正式に見ようとすると胃カメラ必須みたいです)なんじゃないかということで、先週から逆流性食道炎の薬をもらって服用。

おおよそ今日で1週間。
状態は先週に比べて劇的に改善しております。

処方されたパリエット錠のせいか、若干ながら胃に食べたものが長く残ってるんじゃないかという感じはするものの(もちろん消化促進剤みたいなもんは同時に処方されて飲んでいます)、腹のもたつきくらいしかこれといった症状はありません。
先週時点の、胸焼けみたいな症状は一切無いといっていいくらい快適。

ただ、2週間分処方されてるものの、これでパリエットを自己診断でやめてしまっていいものかというのもあるわけで、もう完治したかどうかを試してみたい気持ちと格闘中です。
何も無ければ試してみてもいいのですが、今週末に香港に行く予定なので、せっかくの香港にバッドコンディションで行くというリスクまでは侵せません。


とはいうものの、別に医者から食事制限された訳ではないのですが、かつてのように好きなものを食べたいという欲望とも戦わなければなりません。
胃酸過多とか、胃圧?の上昇だとか、胃に負担をかけるわけにはいきませんので、自然と消化のいいものを選ぶ必要性があります。
コストダウンで晩飯は松屋で牛丼・・・というわけにもいかないので、色んな意味でお金がかかってしまいます。

でも食生活の観点からすると、今回はじめてなった逆流性食道炎のおかげで、少し食生活が和風文化に戻った気がします。でもこの逆流性食道炎、成り方によったら一生付き合っていかなければならない病気のようですが。

食生活に並んで重要とされるのがストレス。胃にストレスが密接に繋がってるということで、胃潰瘍等と共に一つの要因でしょうか。
とりあえずこの一週間はストレスをできるだけ溜めないような気の持ち方をするように心がけています。
いつも仕事が終わった後や休みの日に、現投資先や新規の投資先探しに有報や短信、アニュアルレポートですらできるだけ読まないようにし、ほとんどストレスのかからないように、遊び主体の生活にしています。PS3でオンラインゲームを楽しんだり、テレビでバラエティを見たり、楽しい妄想にふけったり。

社畜生活なんてもってのほか!!笑

ゆっくり休みたいと思います。

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